名古屋高蔵道院とは?

より良い自分をつくる“仲間づくりの場”

名古屋高蔵道院は、金剛禅総本山少林寺の教えに基づき、人間としての成長と仲間とのつながりを大切にする道院です。少林寺拳法の修練を通じて、身体と心の強さ・礼節・思いやりを育みながら、共に励む仲間と切磋琢磨できる場として、名古屋市内で日々活動しています。

・金剛禅とは

・少林寺拳法とは

修練場所

修練場所専有道場 
住所〒464-0083 愛知県名古屋市千種区北千種1-4-6 プリオール北千種503号
修練日第一土曜日
修練時間18:00~20:00

その他修練場

修練場所プラナ舎
住所〒456-0014 愛知県名古屋市熱田区中田町1‐10
修練日金曜日・日曜日
修練時間少年部 18:30~19:30
一 般 18:30~21:00

活動内容・修練の特徴

名古屋高蔵道院では、金曜日・日曜日を中心に練習を行っており、基礎から技術・応用まで幅広い修練を行っています。練習では、技術だけでなく心のあり方や礼儀を重んじる指導も大切にしており、一人ひとりのペースに合わせた修練が可能です。

道院長の想い

少林寺拳法の基本である「半ばは自己の幸せを、半ばは他人の幸せを」の教えを大切にしています。
互いに尊重し合いながら、自分の成長だけでなく仲間と共に歩む力を養うことを目指し、道院運営に取り組んでいます。

また各個人が、自分をより所としていき、その結集隊こそが道院としての活性化と真の意義のなのではないかと考えています。
そんな拳士をたくさん育成することを念頭に置き、運営基盤としています